コーチングとは
ご挨拶 ~プロコーチとして地元の皆様に貢献致します~
初めてコーチングに出会ったのは2001年でした。
「人の話を聞く」というテーマで2人1組で3回ほど簡単な会話をする研修でした。
「聞く」というだけなのにこんなに難しいなんて・・・という思いが残りました。
2度目の研修で、
『郡司さん、あなたの顧客ファイルのうち9割は眠っていませんか?』
とコーチから質問されドキッとしました。
なぜなら当時、私は見込み客が豊富なのに契約率が低い営業マンだった
からです。
なぜ9割のお客様にご契約を頂けないのか?…
それを知り、変えたかったのが私のコーチングを学んだ理由です。
「コミュニケーションスキル」は今、とても大切なビジネススキルです。
しかもビジネスシーンだけでなく、家族や友人関係においてもたくさんの気づきを
与えてくれます。
生まれ育った茨城で、もっと多くの皆さまにコーチングを知って頂けるように活動
していきたいと考えています。
【コーチング】
コーチングはコミュニケーションと、目標達成の新しい学び方です。
人は誰も自分自身の中に答えを持っていますが、自分ひとりではベストな答えが引き出せない場合が多いものです。
コーチング・スキルを取り入れて、本当に描きたい自分の人生を引き出して見ましょう。
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コミュニケーションスキルをアップさせたい
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自分の目的を早く達成させたい
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● 人と仲良くなりたい
● はっきりNOと言いたい ● 対立せず自分の意見を通したい ● 誰ともうまく付き合いたい ● 部下や上司とうまくコミュニケーションを取りたい ● 人の気持ちがわかるリーダーになりたい ● 従業員同士の意志疎通を図ってほしい など。 |
● 仕事の効率を高めたい
● 自分の目標を明確にしたい ● 目標がなかなか達成できない(達成したい) ● 行き詰まってしまった(新しい展開を求めている) ● やらなければならないことが多すぎる (優先順位をつけたい) ● 何をやっていいかわからない(やりたいことを 見つけたい) ● 相談するより自分で答えを出したいなど。 |
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◇◇新型うつ病◇◇ (NHKのニュースより)
『病気の原因を会社や周りの人にあると考え、30歳前後の患者が多い「新型うつ病」について、
企業の人事担当者などが学ぶ勉強会が東京・港区で行われました。
この勉強会は精神科医や企業などで作る実行委員会が開き、企業の人事や労務の担当者など
およそ50人が参加しました。
始めに、心療内科医の山岡昌之さんが「新型うつ病」の特徴について講演しました。
山岡さんは「うつ病になった原因を自分ではなく、会社や周りの人と考える傾向がある。
また気持の落ち込みが続く、従来のうつ病とは違い、楽しいことがあれば気分がよくなることがある。
患者は30歳前後に多い」と話し、30代のうつ病の3分の1は、新型のうつ病ではないかと述べました。
新型うつ病はここ数年、患者が増えていると医療関係者から指摘されていて、これまでのうつ病と違い
薬が効きにくいため、慢性化する恐れがあると言われています。
山岡さんは「職場の中で助け合いが少なかったり、成果だけを求めたりする仕事の進め方が心の病の
ひきがねになっている」と指摘し、「社員どうしのコミュニケーションを大切にすることが、より重要な時代に
なっている」と話しました。
参加した企業の担当者は「新しいタイプのうつ病であり、患者が出た時どう対処したらいいか不安だ。
企業としてさらに勉強していきたい」と話していました。』 (以上 NHKのニュースより)
・・・・・・上記のような現状がある中、社内のコミュニケーションをはかることが予防に繋がると考えています。
コーチングを学び、コミュニケーションスキルを向上させ社内の活性化に繋げてみませんか?
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